感謝な超失敗・その4

 プレイバック。
 すると、私を探してくださったグランドスタッフの方と出会い、さらに走る、走る。。もう走れない〜。
 すでに時間には、合わないのに、
 電話で「滑り込みでお願いします」と言ってくださり、
 私の荷物を2つ持ってくださり、私はヘロヘロになりながら、バスにたどり着きました。
 
 鹿児島 izumi


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